しんせつそう / shin setu sou / rental & local info

しんせつそう 3月18、19、20日 最後の営業

ここ飯綱高原スキー場で「しんせつそう」の営業は3月20日で終了します。
6年間「しんせつそう」という劇場をやってきました。ご来場して頂いた方楽しんでいただけましたでしょうか?
少しでも何かを感じてもらえたら、幸いです。

*しんせつそう では、店内のビッグフットの作品、レンタル用品 全て販売しております。
*来年の冬、子供スキー シーズンレンタル業務を行う予定です。 
ブーツサイズ 16cm〜25cm  スキーは80cmー150cm (対応身長100cm〜170cmくらいまで)
スキー、ブーツ、ストックの3点セットで 12月〜3月 の間 10、000円予定。
来年の予約受け付けています。ご希望の場合は、hiro@bptrading.co,jpまでお願い致します。
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社会を風船にたとえると

世の中を風船に例えると、自分たちの地域が、もしくは仲間のつながりなど ひとつの共同体がひとつの風船です。
その中に、一人一人がいます。この風船は、ある程度ふくらんで空をただよっています。
ほとんどの人は、その風船の中の真ん中にいます。でも、その風船は外部の力で縮められたり、形がかわったり、
人の活動は活発になり風船がせまくなったりします。そうなると、風船の真ん中に皆あつまって、なんとか耐えています。
いつか、もっと風船がおおきくなることを待って。でも、風船は外部の力では大きくなりません。
中にいる人の誰かが、風船のはじまでいって、少しでも広げるように行動をとらないと。でもその行動がいつもうまくいくわけではなく、また行動をおこすことは一つの冒険であり挑戦でもあります。
だから、そのような行動をとる人は、一つの共同体のなかでも、少数です。
少数のこの行動と、行動しない多数 どちらも お互いにとっては必要であり、片方だけでは存在しないのが共同体です。

自分のいるこの「風船」どうしますか?

ちなにに、この風船は空にたくさんうかんでいます。小さい風船の外は、実は空ではなくもっと大きな風船の中かもしれません。自分のいる風船は一つではない場合もあります。地域という風船、趣味の世界の仲間がいる風船、たくさんあります

居心地よくしていきましょう。 ただ 風にながされるだけでなく。

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